プロフィール

疾風

Author:疾風
留年確定で勉強を諦めた高校1年生。
将来の夢は一応気象予報士。

※ただいま切れ痔発病中

ちなみに「疾風」は「はやて」ではなく「しっぷう」と読みます。

画像も太字も使えなくて感想に四苦八苦。
あとアンチ綾崎ハヤテクラブなんかもやっとります。
いま暫定的に会長です。





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2008/05/29 (Thu) 18:26
新緑が目に染みるような気がしないまでもない季節。

今日ツバメが空を飛んでいるのを見て「ああもうそんな季節か。また軒下とかに巣が出来てピーピーヒナの鳴き声が聞こえる季節だなー」と思いました。
実際軒下に巣を作られる方はフン害とかでたまったもんじゃないでしょうがそれも日本の季節の一部なので見逃してくれると個人的には嬉しいですね。

・・・まぁツバメだけで季節が分かれば良いんですが私の高校ね、校門から大阪造幣局の桜の通り抜けのを彷彿とさせるような桜並木の道が校舎までしばらく続くんですよ。
ええ、綺麗ですよ。4月あたりは。
山の中の学校のために道幅が狭く、桜の木が道のすぐ脇に立っていて上も左右も桜の花びらで素晴らしい。

今の季節、葉桜ですね?
葉桜と言えば、毛虫ですね?

そうです。毎日毛虫に警戒しながら登下校しなければならないのです。
下を見て踏み潰さないように警戒しつつ、上から垂れ下がるヤツにも気をつける。
大変ですよー。たまに落ちて来ますし。
しかも数が半端無い。
校舎の一角に別の桜の木を上から見れる場所があるのですがそこはまさに毛虫のパラダイス。
パッと見でも20、30・・・いや、もっと居るんでしょう。
校舎の外の山を見ると緑一色。
「そういえば4月には桜の木でピンク一色だったな・・・」
と考えると合計で何匹居るのか想像もつきません。

「なぜ殺虫剤を撒かないのか!?」という生徒の訴えも、
「毛虫たちがかわいそうじゃないか」で一蹴されました。
毛虫に怯える生徒らはどうでも良いのかお前ら。
しかも生徒にたくさん踏み潰されてることを考えるといずれ死んでるし。


そんな感じの雑記。
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