プロフィール

疾風

Author:疾風
留年確定で勉強を諦めた高校1年生。
将来の夢は一応気象予報士。

※ただいま切れ痔発病中

ちなみに「疾風」は「はやて」ではなく「しっぷう」と読みます。

画像も太字も使えなくて感想に四苦八苦。
あとアンチ綾崎ハヤテクラブなんかもやっとります。
いま暫定的に会長です。





ブログランキングに参加中なのでクリックしていただけると嬉しいです。↓
FC2 Blog Ranking

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

--/--/-- (--) --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008/05/29 (Thu) 19:43
週間少年サンデー26号感想

というわけで今週のサンデーの感想です~。


むむむ、別に雑記を投下したために書くことがないww


では続きからどうぞ~w




表紙


いやー、同じような顔のキャラが揃ってますねー。
いやー壮観だ。
一つの漫画にこれだけのキャラが登場するのは珍しいですよね。
しかも似たような顔。


・・・え?それぞれ別の漫画?


ちなみに知名度が高いのは「タッチ」と「H2」、「ラフ」くらいだと思いますよ。
皆それくらいしか知らないでしょ。私も。



結界師


うん、良守と時音、夕上さんの三角関係もどきが素晴らしい。でも今生命の危険にあることを忘れないように。
良守が駆けつけて来たときの時音の表情が戦う乙女から恋する乙女になっていたのも素晴らしい。でも今生命の危険にあることを忘れないように。
時音と夕上さんの親しさに本能的に危機感を抱いた良守の行動も素晴らしい。でも今生命の危険に(ry



MAJOR


んー、これはギブソンが年齢による衰えで昔のような力押しのピッチングが出来なくなったのを見た吾郎が「力押しの投球スタイルが出来るのは若い今のうちなのに何故自分はベテランみたいな投球して縮こまってるんだ!!」と吹っ切れて本来の速球で押すスタイルに戻るってことかな?

いや、さすがにそれは非論理的すぎるかな?
でもこの作品自体が結構「気合と根性」で成り立ってる面もあるしありえないことではなさそう。



金剛番長


ギャグ漫画なのかバトル漫画なのか、そこんところをハッキリして欲しいですね!!(何

だってだって、だって面白すぎるww


最上の命医

雅てめぇ男かよwwwビックリしたなぁもうww
・・・と思ったら命が女装www

おいおいww
掲載順が女装執事が主人公の漫画の後ろってのも狙っただろ?wそうだろ?w



ダレン・シャン


・・・良かった!!ミッカー元帥がギリギリで助けに来てくれてクレプスリーも助かった!!
何だよもー、結局漫画お約束の展開でクレプスリー助かったじゃないか。
いくら外国文学とはいえ、そこはお約束の展開だっ・・・てええええええ!!!!!
ちょっ!ちょっ!!ちょーーっ!!
うわあーーー・・・持ち上げて持ち上げて「結局お約束の展開だったか。」って安心させておいて急落かよ・・・。

しかも断末魔まで上げさせたら生存の可能性が0じゃないか・・・。

しかしあまりに大きすぎる代償を支払ったとはいえ大王は討伐したわけだしこれで終わりだよね?
じゃああと1人死ななきゃいけないわけだけどどうやって死なせる気なんだろう?
「大王を討伐する」という目的は果たしちゃったわけだし・・・。


いや、何はともあれさすがです。
日本人が書くと(描くと)こうはいかない。



お茶にごす。

「同じ地獄を耐え切った仲間には強い絆が生まれるんだよ!!」
残念現実はそう甘くないです。
部活の中でも派閥というものが存在しましてですね・・・。
ははっ。懐かしい思い出です・・・。


史上最強の弟子ケンイチ

闘忠丸!お前は、お前はどうしてそんなに漢なんだ!!
人間の格好をしていたら間違いなく主要キャラだぞ!

・・・いや、ネズミだからこそかもしれんが。



神のみぞ知るセカイ

桂馬もう止めてくれwww
腹筋が壊れそうだww

しかしここでヤンデレか・・・。
攻略終了後に記憶がなくなるんじゃ意味無いような気もするけど。



IFRIT


・・・あー・・・連載厳しそうだなー・・・。
もうそれしか言えないな・・・。



マリンハンター

連載終了。お疲れ様でした。

まぁこの作品について何か語れと言われたら大量の乳首券発行しかないわな・・・w
新人の新連載で少年誌であれだけ連発するのは凄かったです。

次回作に期待。





↓クリックして頂けるとやる気が出ます。
FC2 Blog Ranking


~トラックバック先~
360度の方針転換 様





スポンサーサイト

<< 週間少年ジャンプ27号感想 | ホーム | 新緑が目に染みるような気がしないまでもない季節。 >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


週刊少年サンデー26号

 ひとりの人がひたすらコスプレして証明写真に写りまくるという芸術作品があったことを思い出す、そんな表紙……。あだち先生だけでサンデーの歴史を感じられるのが凄すぎる。水島新司先生画業50周年特別企画のときも凄かったけど、こちらは知っている作品が多いから余計


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。