プロフィール

疾風

Author:疾風
留年確定で勉強を諦めた高校1年生。
将来の夢は一応気象予報士。

※ただいま切れ痔発病中

ちなみに「疾風」は「はやて」ではなく「しっぷう」と読みます。

画像も太字も使えなくて感想に四苦八苦。
あとアンチ綾崎ハヤテクラブなんかもやっとります。
いま暫定的に会長です。





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2007/09/16 (Sun) 23:33
ハヤテのごとく!アニメ25話「心を揺らして」感想

と言うわけで今週のハヤテのごとく!アニメの感想です~。


昨日のP2!Cカラーの興奮もようやく落ち着いてきましたw
いや、土曜日が楽しみですww


さて、明日も休みだ!!
3連休って素晴らしい!!


では続きからどうぞ~。





さて冒頭。
前回ナギに売られたハヤテは死んだ魚のような目をしています。これはもうだめかもしれんね。

ここで「ハヤテざまぁww」と心の中で思った同志は一体何名いるのやら・・・。

そして落ち込むハヤテを「どーん。」と突き飛ばす伊澄。
励まそうとするなんてなんて健気な・・・。
方法が違っている気もしますけどあと大の大人をあれだけ転がせられる伊澄って案外マッチョ?(違

落ち着いてツッコミを入れる巻田と国枝がいいキャラしてるw
ちょっとこの2人に出番を上げて欲しいとはおもうけど・・・。
だけど原作ではハルの台頭により執事の出番は・・・(泣

次回の人気投票でのハルの活躍が楽しみです。
モブっぽい立場で人気、というのは泉いいんちょと似ていますね。
しかもいじられている、というのも同じですし。

あ、泉いいんちょは望んでましたか!(死


さて、こちらワタルのビデオ店。

マリアさんがやってきてナギにお説教を開始します。
それに対しナギは「大体なんでマリアがここに居るんだ!?」と問い掛けます。

そういえばSPにも口止めしてありましたね。

でもやはりマリアさんの力は偉大なのでSPの方々は秘密を漏らしてしまいました。

いや、マリアさん恐るべし。こればっかりはそうとしか言いようがありません。

ナギよりマリアさんの方にSPの方々が付くのは人望ではなく闇のちかrうわなにをすjsぢhししうんvあsd


そんなマリアさんにサキさんは「凄いですね~、あんな大男を簡単に・・・」と尊敬の意を。
当然ワタルは「ポンコツメイドとは格が違うからな」とサキさんを馬鹿にします。

耳を抓られている姿を見ると本当に仲睦まじくて羨ましいですね。
ほのぼのします。

そしてマリアさんは「ハヤテ君・・・泣いてなきゃいいですけど・・・」とハヤテを心配します。
あ、あれ?ななんだろう?てて手が震えてう上手くじじっじ字が打てない・・・。

そしてさらに「貴女のしたことはハヤテ君の両親がしたことと変わりませんから・・・」と畳み掛けます。

「わ、私・・・もしかしてハヤテにヒドイことしたのかな・・・」とようやく気付いた様子。

そしてギャーギャー騒ぎの後、ワタルとマリアさんが伊澄の家へ行くことに。
ワタルってマリアさんは恋愛対象に入ってないのかな?めっちゃ冷静なんですけど。

そしてワタルの店ではナギが「ハヤテは私のこと嫌いになったのかも・・・」と落ち込みます。そこに。
「だったら試してみればいいじゃなーい。」と謎の声が。
自動ドアを足で抑えながら登場します。ギルバートが。
「・・・誰?」というリアクションを取る2人に
「だから愛を試してみればいいじゃなーい!」とさらに畳み掛けます。
そして狂言誘拐を持ちかけますがナギとサキさんはあっさり拒否。
しかしギルバートはナギの負けず嫌いな心を刺激し「やる!!」と言わせます。



・・・しかしながら自動ドアってセンサーが反応する間は開きっぱなしじゃなかったっけ?



さて、一方鷺ノ宮家では「このままでいいんですか!?」とマリアさんがハヤテを説得中。

ハヤテはあんまり聞く耳を持ちません。
この野郎、せっかくマリアさんが説得してあげているのに・・・。

さて、ナギとサキさんは謎の地下空間に。

ギルバートが「愛を測るにはその障害は大きくなくてはー。」と巨大ロボまで用意してました。
あ の 牧村先生作の奴。
で、当然完璧なわけがなく、制御チップを入れ忘れていたみたい。

あー、ギルバートご臨終・・・。

Bパート。

いきなりしりとりで「かーいこーくしてくださーい」には吹いたwwペリー自重ww


さて、地下空間ではナギが自分の行いに落ち込んでいます。
そして勝手に妄想して勝手に怒ってます。

そしてそこに咲夜登場。

ん?胸部が薄い気が・・・?

「兄貴のやることを見守ろうかと・・・」らしいです。
なぜかって?腹違いの兄だからさ!「外国は恐ろしいところなのだよ。」


そして咲夜に訳を聞かれたナギは(自分の中の)真実を咲夜に告げます。
「ドつき漫才で遊んだ」とのセリフを聞いたナギは動揺の色を隠せません。

「はっはーん・・・なんやナギちゃん、13歳の分際で遊んだ、って言葉をそういう風に捉えとったんかいなー?」と咲夜はジト目で攻撃。

「誤解などしていない!」と懸命に弁解するナギですが・・・。
咲夜の「わかっとるでぇ・・・マセガキ。」のセリフで顔を真っ赤にして撃沈。

まぁネトゲや漫画を読みまくって漫画と現実がごっちゃになりがちなナギですからしょうがないですよ。と弁護してみる。

そして咲夜の「借金執事はお前の勝手で売り飛ばされたんやから。」のセリフで
「絶対に来ない・・・」とまた落ち込みます。

そんなナギにギルバートは「お嬢さん、そういう誤解や行き違いを乗り越えてこそ人の信頼は強くなるのデース。ですから勘違いを恐れてはいけまセーン。それでも来るのが愛ーーー」と良い事言っていたのにズガン!!!

・・・メカの拳がナギのすぐそばに。

「こ、このマシン勝手に・・・」どうやらギルバートの行動ではない模様。

「コロス、コロス。金髪ツインテールのクソガキとその執事をコロス。」
あー、やっぱり暴走しました。

「どうする・・・?」と咲夜、ナギ、サキさんは困惑気味。
命の危機っていうの分かってる?

そして結論は「ギルバートを見捨てて逃げる」でした。
ギルバートwwカマセ犬www
しかしギルバートも「このマシンはナギのお嬢を狙っていマース!そんな簡単に逃げられるとは思えまセーン!」とまともな反論を。

しかし咲夜がナギの髪留めを外すと、
「ドコだ?あの金髪ツインテール娘はどこ行った!?」とマシン迷走。
ほんと、CPUには金かけたほうがいいですね。

サキさんはワタルに心配かけるといけないので電話することに。

・・・紆余曲折ありましたが、とりあえずピンチってことは伝わったみたいです。

さて、ナギのピンチに真っ先に駆けつけたのはハヤテ・・・ではなく、三千院家のSPの方々。
何をするかと思えばサキさんをツインテールにして気をそらす作戦に。
うわ・・・可愛い・・・。(爆死

そして金のかかっていないCPUはあっけなく騙されます。


そして大ピンチに陥ったサキさんを助けたのは・・・やっぱりワタル。
しかしながらそれもピンチに。

しかしそこにナギの口撃が。
どう聞いても挑発ですほんとうにありがとうございました。

しかしながらハヤテはまだここには来ていません。

ナギピーンチ!!


・・・だけどやっぱりハヤテは来ました。
はいはい感動のシーン。

~以下CPU+ギルバートフルボッコのターン。~

~フルボッコ終了~


ハヤテも無事ナギの執事に復帰したようでよかったですねー。(棒読み


次回はアニメオリジナルストーリーっぽい・・・。
オリジナルは総じてクオリティが下がるわけだけど大丈夫かな・・・?

いや、ハヤテの女装を出すって時点でエロで誤魔化す気満々か・・・。

あー、まぁ不安7期待3で待っときます・・・。

では。


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なんか重要なセリフがことごとくカットされている気がしたんですよね。
気のせいですかね?

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